子どもの靴っていつ買い換えたらいいの?

   


子どもの靴っていつ買い替えたらいいのか、悩んだ経験はありませんか?

そんな時に役立つ買い替え時のベストなタイミングをご紹介します♪

まずは、子供の実際の足のサイズをきちんと確かめる事が大切です。


1番簡単なお家で裸足のサイズを測る方法は、

「紙の上に子供を立たせて、かかとと指先の一番長いところの長さを測る」やりかたです!!

普段から子供の足のサイズを把握しておくと良いでしょう。

計ったサイズと比べて、小さいようだったらもちろん買い替え時です。

(子どもの足は軟骨部が多く大人みたいに痛みを感じないので注意が必要です。)

 

より詳しく確かめる方法は、中敷きを使って靴が合っているかを確かめる方法です。

(ただし、この方法は中敷きが外せる靴のみお試しできる方法なので、
中敷きがべったり張り付けてある靴は確認できません。)

まず、お靴から取り出した中敷きのかかと部分にかかとを合わせます。

この際、座った状態では計らないでください。
立った状態で、足に力がかかると指が伸びるので、その伸びた時のサイズを計るようにして下さい。

次に、つま先に注目し、中敷きの上の部分に親指が沿うようであれば、もう替え時だと思われます。

理想は、つま先部分が1㎝ほど空いていることが、その子に合ったサイズになります。

子供が歩いたり、走ったりする際に、頻繁につまずいたり転んだりしていませんか?

その様子が見られるようであれば、靴のサイズが合っていない可能性があります。思い当たる様子があれば、靴のサイズを確認して、替えてあげると良いかと思います。

 

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まだ自分で靴が履けない子供には、お母さんが履かせてあげますよね。

その際に、「やけに靴が履かせづらくなったなぁ」と感じたときは、靴がきつくなってきた可能性があります。

まだ歩いて間もない子供の足は、大人の足とは違い、足に厚みがあったりするので、その部分も考慮して靴を選んであげる事が大切です。

これは子供が自分で靴を履けるようになった時も同じことが言えます。

自分で履きづらくなった時、やはり靴が小さくなっている可能性が高いので
、一度ママがチェックしてあげてくださいね。

この時期は心身ともに急成長する時期ですよね

 

子どもの足の成長は早く、特に3歳くらいまでは非常に早くなっています。
足長は1~2歳半頃までは半年で約1cm、それ以降は半年で約0.5cmのペースで大きくなっていきます。

だからといって大き過ぎる靴は禁物。靴が足に合っていないと、靴の中で足が動いてしまい、歩き方まで悪くなってしまいます。

基本的には、子供は長くても6ヶ月ごとに靴のサイズを確かめて、
買い替える必要があるそうです。

靴を買った日に6か月先のカレンダーに印をつけておくと、靴を買い替える目安になりますね。

幼児期までは、0.5cm刻みで上靴、外靴がおススメです。

つま先ゆったりのお靴で、のびのび動ける靴環境を実現しています。

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